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会社概要

VISION ビジョン
- 愛されるセンパへ。
- あらゆる人が集い、笑顔になれる、みんなに必要な場所でありたい。
- イマドキのセンパへ。
- コンパクトシティとして、多様なニーズに応える街でありたい。
- 栄の顔のセンパへ。
- 栄に訪れる人たちの目的地でありたい。栄のシンボルでありたい。
- 創造するセンパへ。
- 地域や駅に新たな価値・魅力を生み出し、世の中に発信したい。
- 挑戦するセンパへ。
- 既成概念にとらわれず、積極果敢にチャレンジしていきたい。
MESSAGE 社長挨拶
新たな価値・魅力を生み出し続ける
セントラルパークは1978年、名鉄瀬戸線の栄乗り入れや名古屋テレビ塔周辺の地上公園整備などとあわせて完成しました。
大規模な駐車場を併設する地下街として名古屋の中心部・栄の北側の姿が大きく変わる契機となりました。当時の思いは「このまちを美しくする、ただそれだけ」でした。
1989年の地下鉄桜通線の開業により栄駅と久屋大通駅を南北につなぐ形となり、天候に左右されず駅の間を行き来できるようになりました。
その後も隣接地にオアシス21やブロッサができると地下で接続し利便性を高めてきました。2020年に地上公園がHisaya Odori Park(ヒサヤオオドオリパーク)に生まれ変わり、
地上と地下を食事やショッピングをしながら回遊できる構造となっています。開業から50年近く、
栄の街の発展にあわせて形や店舗構成を変えながらお客様にとって利用しやすい地下街を実現しようとしてきた結果です。
2028年11月には開業50周年を迎えます。これまでの足跡を大事にしながらも、過去にとらわれず新たな価値・魅力を生み出し続けていきます。
代表取締役社長伊藤 貴宣

FINANCIAL 財務状況
BUILDING 建物概要
- 所在地
- 名古屋市中区錦3-15-13先Googleマップ
- 延べ面積
- 56,462㎡
- 地下街 面積
- 地下道路(広場を含む)14,385㎡
- 店舗10,402㎡
- 機械室5,620㎡
- 防災センター他1,740㎡
- 計32,147㎡
- 地下駐車場 面積24,315㎡
- 竣工
- 1978年 11月
- 主要用途
- 地下街及び駐車場経営
- 開発手法
- 都市計画法による都市計画決定道路及び都市計画決定駐車場として開発
- 構造形式
- RC鉄筋コンクリート造地下2階、一部3階
- 設計・監理
- 大成建設株式会社